2007年 05月 23日
『リサとガスパール&ペネロペ展』 |
昨日、JR京都の伊勢丹で行われている『リサとガスパール&ペネロぺ展』に行ってきました。

感想としては、まあ絵本なんて興味が無いし、行った理由は新聞屋さんからタダ券を貰った、というだけなので、今まで持っていた考え方とか感性とかが粉々に打ち砕かれるくらいに感動したりとかはしなかったですが、まあ仕方が無い。タダなんだから。
展示会では、絵の展示(なかなか面白いタッチの絵だった)の他に絵本のストーリーの説明がありました。キティちゃんやミッキーみたいに昔からいるキャラクターだと思っていたんですが、かなり最近のキャラクターだったみたいです。
リサとガスパールはウサギのくせに外国旅行に行ったりしていて、いい身分だな、と思いました。(まめ知識・リサが白い方のウサギで女の子、ガスパールは黒い方で男の子)
『リサとガスパール にほんにいく』にはフクシマさんという日本人がでてくるのですが、どちらかというと中国人とか韓国人に見えた。
おいやげコーナーにぬいぐるみがあった。ペネロペはぜんぜん可愛くなかったけど、虎のぬいぐるみは可愛かった。ブックマーク(しおり)が千二百六十円、というのは高いと思った。
絵を描いているのは男の人、というのにはビックリしました。
一緒に行った人は、リサの妹のリラ(ちっちゃい白いウサギ)が可愛い、と言っていました。
うん、まあ、それくらいですね。感想は。
興味のある人が行くと楽しめると思います。
余談・邦訳はされていないようですが、シリーズには『ガスパール ヴェニスにいく』という作品がある、とのこと。なんで「ヴェネツィアにいく」ってタイトルじゃあねえ—んだよォオオォオオオーっ、と思いました。
参考・リサとガスパール オフィシャルサイト

感想としては、まあ絵本なんて興味が無いし、行った理由は新聞屋さんからタダ券を貰った、というだけなので、今まで持っていた考え方とか感性とかが粉々に打ち砕かれるくらいに感動したりとかはしなかったですが、まあ仕方が無い。タダなんだから。
展示会では、絵の展示(なかなか面白いタッチの絵だった)の他に絵本のストーリーの説明がありました。キティちゃんやミッキーみたいに昔からいるキャラクターだと思っていたんですが、かなり最近のキャラクターだったみたいです。
リサとガスパールはウサギのくせに外国旅行に行ったりしていて、いい身分だな、と思いました。(まめ知識・リサが白い方のウサギで女の子、ガスパールは黒い方で男の子)
『リサとガスパール にほんにいく』にはフクシマさんという日本人がでてくるのですが、どちらかというと中国人とか韓国人に見えた。
おいやげコーナーにぬいぐるみがあった。ペネロペはぜんぜん可愛くなかったけど、虎のぬいぐるみは可愛かった。ブックマーク(しおり)が千二百六十円、というのは高いと思った。
絵を描いているのは男の人、というのにはビックリしました。
一緒に行った人は、リサの妹のリラ(ちっちゃい白いウサギ)が可愛い、と言っていました。
うん、まあ、それくらいですね。感想は。
興味のある人が行くと楽しめると思います。
余談・邦訳はされていないようですが、シリーズには『ガスパール ヴェニスにいく』という作品がある、とのこと。なんで「ヴェネツィアにいく」ってタイトルじゃあねえ—んだよォオオォオオオーっ、と思いました。
参考・リサとガスパール オフィシャルサイト
by d-rice
| 2007-05-23 20:56
| e.t.c.(その他いろいろ)レビュー

